「アトム流 仕事の進め方」をご覧ください。

仕事の流れ

アトムスタジオは早くて、丁寧な仕事を心がけます。
デザイン全体の流れと、アトムならではのポイントをご覧ください。

打合せ(1)→素材支給

クライアントと共に打合せ。1時問程度 × 1〜2回。
ラフを元に、担当と一緒になってデザインの方向を決める。
ここで、レイアウトに必要な素材や見本も支給してもらう。
打合せの雰囲気をとても大事にしている。

素材整理→デザイン構想→レイアウト作業

支給素材を写真→文字原稿の順に素早く整理。
デザインイメージにあうフリー素材などを集め、
タイトルまわり等の大まかなフォント確定。
素材をざっと配置してレイアウト開始。
アトムスタジオはここが早い!

デザインラフ提出→打合せ(2)→デザイン修正

ページ数が多い場合や、特集の扉など重要ページは
事前にデザインイメージの摺り合わせを行うことも。
担当と信頼関係ができると「おまかせ」で、スルーも。
そうすると、さらにスピードアップ。

カンプ提出→打合せ(3)→デザイン修正

カンプの提出は「PDFをメール送付」が一般的。
タイアップの場合、ここでエンドクライアントチェック。
ひと休みといきたいところだが、別ぺ一ジに手をつける。
戻しが来たら、修正を反映していよいよ入稿へ。

入稿作業

商業印刷に適したデータにまとめ、不備をチェック。
最終出力見本を出して、印刷時の注意事項を記入。
出力見本と最終データをまとめて納品。
最後まで手を抜かないのがプロの仕事。
間違いがないか目を皿のようにして…。

先割りの場合はここで納品完了

色校正・簡易校正→出稿→校正(初校・再校…)→校了→データ入稿(完全データ納品の場合の作業)

完全データ入稿の場合は、ここまで行って、
やっとすぺての仕事が完了。
アトムスタジオは最後まで責任を持ちます。

さらに詳細なワークフローをご希望の方は、メールまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください。